自由自在☆自在家

自由なブログを書いていきます!

ハヤシライス、大手銀行、大型書店を生み出したたった一人の医者

今日のインプット。 「三菱東京UFJ・三井住友・みずほ三大銀行がよくわかる本」を読んでいてぜひ覚えたいと思った雑学です。 三菱東京UFJ銀行となった「東京銀行」の前進といえば「横浜正金銀行」です。 そんな横浜正金銀行の設立に関与していたのが早矢仕有…

【ジョジョ5部start】スタンド使いはひかれあう!を体験

10月5日から毎週金曜 25:05~ジョジョの奇妙な冒険の第5部が放送開始しました! チャンネル:TOKYO MXテレビ他 jojo-animation.com ジョジョ好きにとっては、とても重大な情報です。 しかし、僕はまったくジョジョのアニメ情報を調べていませんでした。 金…

今日のつぶやき:検定対策の予備校選び

検定試験で、特に国家試験など難易度が高いものについての予備校の選び方で思うことをつぶやきたいと思います。 僕が、税理士試験や公認会計士試験を受け最終的に思ったことは、予備校は情報収集料ということです。これらの試験は傾斜配点があるといわれてい…

「大切な会議の場で飴なめてみたらヤバかった」こと飴舐め議員に思うこと

ふとテレビで目に飛び込み印象に残ったのが、のど飴をなめながら質疑応答する熊本の女性議員でした。 ニュース番組で騒いでるのを観て、熱をもって賛否両論する報道キャスターなどに対して、僕自身そこまで熱量を持っていないので、とてつもなく温度差を感じ…

世の中少し遠慮しあえば円滑にいく

ふと思ったのですが、人は自分自身が最大限の利益を得るように行動することが多いように思えます。 例えば、満員電車ですが、自分だけは1早く電車にのって少しでも早く目的地に到着したいと考えて各駅でぎゅうぎゅう詰めになるくらいまで乗ってしまうので、…

本や趣味に費やした時間や費用は研究開発費?

自分の成長のために費やした時間やお金というのは自己投資といいます。 僕は、これらの自己研鑽は、投資というよりも研究開発費としての性質を有しているのではないかと考えます。 理由として、 まず「投資」という言葉ですが、これはリスクを負ってリターン…

猿蟹合戦を現代風にして読み解いたら事件だった

子供の頃よく聞いた童話の「猿蟹合戦」ですが、 大人になりしっかり意味を理解すると、現代も昔も同じようなことが繰り返されているんだなぁとつくづく思います。 技術は進歩しても、人間の中に潜む善悪の心は全く進歩していないのかもしれません。 「童話っ…

荒木飛呂彦の漫画道がくれたヒント

ジョジョの奇妙な冒険の作者として漫画界の重鎮の荒木飛呂彦さんの本「荒木飛呂彦の漫画術」という本を読んで感銘を受ける言葉がありました。 「売れるテーマ」から考えるのは間違い この本は、荒木流の漫画の描き方や、キャラクター、世界観、ストーリー、…

よく考えると占いってすごい☆いごすてっい占とるえ考くよ

時代は繰り返される。 インターネットができたのは左から右に読むという文化が浸透してる時代である。しかし、一周して右から左に読む文化がやってくるのではないか?と思いタイトルだけ右からでも左からでも読めるようにしてあります。 ウソです。悪ふざけ…

自転車ってたのしい~☆~いしのたてっ車転自

久しぶりに自転車にのってみました。 というのも、僕は肩掛けバックが好きなのですが、肩にバックかけながら自転車を運転するのがどうも苦手なので、自転車から離れていました。 そもそも普通に歩いてても肩掛けバックがずり落ちてくることが多いです。もし…

雨を感じる

秋雨が降って一日中、雨が降るというのは鬱陶しいです。 台風や夕立のように突発的にものすごい量の雨が降る方が最近は慣れてしまっています。 コンビニでもカフェでも駅でも建物はどこにでもありますから、余裕があるときは少しぶらっとしていればすぐに止…

【世紀末デイズ】支援Pガチャ【修正後確率】

世紀末デイズの支援ポイントガチャの最新250連(12,500P分)してみました。 ガチャ調整後すぐに回した時(2018/8/9)よりも、若干結果が良くなってる気がします。ばらつきの範囲内なのかもしれませんので、前回の結果と合計した500連分の集計も乗せておきま…

恐怖とは、「置き換え」である。

今日は、本を読んでいたら、興味深い一文を見つけました。 「平気でうそをつく人たち」という本で、ハーバード出身の精神科医のM・スコット・ペックさんという方が書いた本です。 悪とは何ぞや?法を犯さねば問題ないのか? この本は、精神科医のところに訪…

もしも、時間を止めることができたらどう活用する?

たまにぼーっとしてる時に思いつく、もしも系の話って非常にくだらないですよね。 そんなくだらないことを少し真剣に考えてみたら、さらにくださなくなるのでしょうか。 今回は、「もしも時間を止められたらあなたは何をしますか?」です。 常にこの話題が上…

【本】Jimmy【明石家さんま×ジミー大西】

去年Amazonでついで買いして積読(つんどく)状態だった(いや、積んでいただけ・・・)「Jimmy」を読んでみました。 きっかけは、明石家さんまが書いた小説なんだ~やっぱり面白いのかな~と軽い気持ちで買いました。 ビートたけしや松本人志を筆頭にお笑い…

【世紀末デイズ】コゼニ大量GET【超効率】

今回は、世紀末デイズのお金、コゼニを効率的に増やす方法を見つけましたので記事にします。 1回の探索で17万以上一気に獲得できました! 具体的には、ダンジョン内にあるショップで、高額アイテムを売却→回収→泥棒を繰り返して増やします。 準備 金塊8個(4…

【世紀末デイズ】恐怖リジェクターの群れ【トラウマ】

世紀末デイズをプレイ中、キャラクターがダメージを追ってるけど、医療キャラがいなく、回復アイテムもセーブしたい。 そんなときは自然回復が便利ですね。 しかし、自然回復をずっとしてると、リジェクターの群れが近づいています!のような注意コメントが…

マネーリバー

お金とは、他人からの預かりもの。 自分の稼いだお金だとしても独占できるわけではない。 ゆくゆくは世の中に流れていくものである。 川の水を汲むように、生きるために必要な分だけでよい。 もし、1件の家族が川の流れをせき止めてまで独占してしまったら…

【本】さむけ【奇妙な物語】

今回読んだ本は、「さむけ」という本です。 9名の作者がそれぞれ短編小説を書いたオムニバス小説です。 その9作品は さむけ 高橋克彦 厭な子供 京極夏彦 天使の指 倉坂鬼一朗 犬の糞 田島斗志之 火蜥蜴(サラマンドラ) 井上雅彦 頼まれた男 新津きよみ 蟷螂…

【世紀末デイズ】支援Pガチャ調整後【☆5率】

世紀末デイズで2018年8月9日に緊急メンテナンスがありました! 変更内容は ・曜日イベントの装備排出量 ・支援ポイントガチャの提供割合 果たして、支援Pガチャの☆4、☆5排出率は一体どのくらい変わっているのか!? ちなみに、プロデューサーレターには当…

【世紀末デイズ】強敵攻略テクニック【ボス戦】

前回に引き続き、世紀末デイズについて。 自分なりの攻略法を載せていきます。 1ターンを最大活用する 上のような先頭のキャラは相手を叩ける場所にいるけど、後ろのキャラが離れてしまってる時 「SINGLE」状態だとメインのキャラしか動かせず、その他のキャ…

【世紀末デイズ】支援Pガチャ【☆5率】

最近はまってる「世紀末デイズ」という、風来のシレンのスタッフが手掛けるアプリの支援P(フレンドポイント)がたまってきたので、支援Pガチャを回して集計しました。 2018/8/7時点の集計なので、今後のアップデート次第でどうなるかわかりません。 ☆5のキ…

【本】鉄の骨【池井戸潤】

池井戸潤さんの作品、「鉄の骨」。 僕は、「空飛ぶタイヤ」「果つる底なき」と読みすすめ、3作目に本作品を手に取りました。 ゼネコン・建築業界の談合は必要悪なのかという題材を池井戸潤さんの巧みなストーリー展開で進めていく話です。 あらすじは、工事…

情報をただ受け入れることへの疑問

商店街のアーケードを歩くとたくさんの人とすれちがいます。 自転車を漕ぎながらどうやったらこの群れをスムーズに進めるかと鬱陶しそうな顔をした人、買い物帰りかパンパンな白い袋を両手にぶら下げてあるく人、スマホ片手に速足で効率的に歩くスーツのサラ…

【本】虹色のチョーク【働くという幸せ】

日本で一番大切にしたい会社として日本を代表する会社のお話です。 働くとは?会社とは?と追求していったときに、お金・利益追求を目的にしがちですが、そもそも「働く」ということの大切さを教えてくれた本が「虹色のチョーク」です。 粉のでにくい貝殻で…

月10冊よむチャレンジ☆

僕が個人的にやっている毎月10冊読破チャレンジで、7月も10冊読み切りました。 読んだ本は、適当ですがGoogleスプレッドシートにメモしています。 あまり長続きしないと思い、適当に記録していますが、3月の終わりから記録して現時点で47冊本を読み切ってい…

未来のミライを読んでみた。

2018年7月20日公開予定の「未来のミライ」を読んでみました。 心温まる家族のストーリーであり、妹ができた男の子の葛藤と成長のお話です。 とある4歳の男の子の日常メルヘンチック成長ストーリーと評しても過言ではないとおもいます。 4歳児ならではの喜怒…

空飛ぶタイヤ(下)

映画「空飛ぶタイヤ」を観て、ストーリ性にとにかく感銘を受けたので、小説も読んでみよう!と思いました。 なるべくネタバレはしないように書いていこうと思いますが、それでも内容に触れてしまいます。>< 今回小説を読む前提の僕のモチベーション ・映画…

一夫一婦はヒトだけ!?と思ったら

ヒトが、現在の知能まで行き着くきかっけは、直立二足歩行だったそうです。 他の動物との違いに、一夫一婦制が絡むそうです。 人はもともと、群れで生活しているにもかかわらず、原点で一夫一婦が染みついているというので驚きです。 本来群れで生活する動物…

池井戸潤、小説「空飛ぶタイヤ(上)」

先日、映画「空飛ぶタイヤ」を観た足で、小説を買いました。 いままでは、映画は映画だけと思っていましたが、映画+小説の楽しさを初めて知ったのは、「空海」でした。 空海の場合、小説は全4巻あり、映画と小説は平行世界(パラレルワールド)で、ストーリ…